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今iPhone 14を買うのはあり?iPhone12との比較や下取り価格を紹介!

今iPhone 14を買うのはあり?iPhone12との比較や下取り価格を紹介!

iPhone12が2020年10月13日に発売されてから4年が経ち、そろそろ買い替えを検討される頃ではないでしょうか?

ただ、使用中のiPhone12もまだ使えるため、わざわざこのタイミングで最新のiPhone15を
買うことに今一歩踏み切れない方もいるでしょう。

そんな方におすすめしたいのが、iPhone 14を買うという選択です!

最近は、最新のiPhoneが発売された後に旧型のiPhoneを安く購入する賢い買い方が主流となりつつあります。

そこで今回は、iPhone14の魅力やiPhone12と比較した際の進化したスペックについても解説していきます。

記事の後半では、iPhone12のお得な下取り方法もご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

今iPhone 14を買うのはあり?なし?

iPhone 14は2022年9月16日に発売されたモデルで、現在の最新モデルはiPhone 15シリーズです。
1世代とはいえ、いわゆる型落ちのモデルとなったiPhone 14を今買うのは果たして賢い選択なのでしょうか?

コスパ重視ならiPhone 14がオススメ!

結論から言うと、iPhone 14を今買うのはアリです!

総務省の調査によれば現在のスマホの平均利用期間は4.4年とされているので、1世代程度の型落ち全体的にはまだ十分新しい方だといえます。
当然定価ではまだまだ高額ですが、iPhone 15が発売されて以降、iPhone 14はかなり安価で販売されるようになりました。
賢い買い方をすることで、非常にコスパの高いモデルとなっています。

最新のスペックにこだわりはないものの、新しく買い替えるならそれなりの機能は搭載されていてほしいという方に、iPhone 14はぴったりのモデルと言えるでしょう。

iPhone 14のスペックまとめ
チップ A15 Bionic
メモリ 6GB
ディスプレイ 6.1インチ 60Hz駆動有機EL
本体サイズ 71.5×146.7×7.65mm
重量 173g
バッテリー容量 3,279mAh
カメラ機能 31,200万画素

iPhone 14に搭載されているチップはA15 Bionicです。
古いモデルのチップではありますが、性能は充分に高く、通常の使用ではほとんどストレスを感じることはありません。
ディスプレイのサイズは6.1インチで重量が170gと、本体の持ちやすさもかなり優れています。

バッテリーの持ちは、通常の使用で1日は十分に使えるレベルです。
カメラはiPhone 14が12MP、最新iPhone 15は48MPと差はありますが、カメラへのこだわりが強くなければ、まったく気にならない実用的な性能になっています。

ソフトバンクなら最新iPhone 15が「1円」で持てる?

今買うならコストパフォーマンスに優れているiPhone 14がおすすめですが、最新のiPhone 15が発売されている今、どちらが良いのかまだ決めきれない方もいるでしょう。

価格がネックで最新iPhoneの購入を断念しようとしているのであればSoftbankがおすすめです。

実は、Softbankであれば最新のiPhoneモデルであるiPhone 15が月々「1円」で持てるサービスが存在します。
そのからくりは、次の通りです。

iPhone 15を「1円」で持てる条件

  • 22歳以下の新規契約またはMNP(通信回線の乗り換え)
  • ストレージ容量は128GBモデルのみ
  • 新トクするサポートを使う(48回払い)
  • 13ヶ月目にiPhone 15を返却
  • 13ヶ月目以降は1円にならないので注意(13ヶ月目以降:3,359円/月)

さまざまな条件はあるものの、最新のiPhone 15を持ちたいという方で条件が合えば、このようなお得なサービスもありますので、検討してみてください。

iPhone 16を待つべき?

最新のiPhoneモデルは、基本的に毎年9月ごろ発売されており、新型iPhone 15が登場してから約半年が経ちました。

つまり、あと半年待てば新型のiPhone 16が発売されるため、iPhone 15が型落ちモデルとして安く購入できるのではないかと考える方もいるでしょう。

現時点では不確かな情報も多いですが、「iPhone 16シリーズ」の情報が少しずつ見られるようになっています。

iPhone 15シリーズからの主な変更点は以下と噂されています。

iiPhone 15とiPhone 16の主な変更点

  • iPhone 16は、iPhone 15より少しサイズが大きくなる?
  • iPhone 16シリーズには、新たに「キャプチャボタン」が搭載?

確実な情報はまだ発表されていませんが、主な変更点はこの2点と言われています。
つまり、iPhone 15とiPhone 16のスペックの差はほぼないと見て良いでしょう。

iPhone 12から、どのiPhoneモデルに買い替えようか検討中の方であれば、機種の古さから言って、あと半年の間に、バッテリーの持ちが悪くなったり、突然電源が落ちるなどのトラブルも起こりかねません。

このような万が一を考慮した上で、iPhone 16の登場を待つか、コストパフォーマンスの良いiPhone 14へ買い替えるかを検討材料にしてみるのも良いかもしれません。

iPhone 14シリーズの購入価格

続いては、実際にiPhone 14の現在の購入価格を見ていきましょう。
iPhoneは、Appleストアや各キャリアなど、購入先によって価格が変動します。

また、他社からの乗り換えによるキャンペーンや返却を前提とした分割プランなど、安く購入する方法はさまざまです。
購入する際は、ご自身の使用状況に応じてお得な買い替え方を選んでみてください。

Appleストアでの「iPhone 14」シリーズ購入価格

Appleストアで「iPhone 14」シリーズを購入する場合、その価格はどのくらいになるでしょうか?
iPhone 14、iPhone 14 plus、iPhone 14 Pro、そして最も高性能なiPhone 14 Pro Maxの各モデルの基本的な価格を紹介していきます。

iPhone 14 iPhone 14 plus iPhone 14 Pro iPhone 14 Pro Max
128GB 119,800円 134,800円 149,800円 164,800円
256GB 134,800円 149,800円 164,800円 179,800円
512GB 164,800円 179,800円 194,800円 209,800円
1TB 224,800円 239,800円

各キャリアでの「iPhone 14」シリーズ購入価格

キャリアの提供する割引やキャンペーンは時期や条件によって変わります。
購入を検討している方は、常に最新の情報をチェックし、自分に最適なプランを選ぶことが大切です。

iPhone 14シリーズの購入価格
モデル ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル
iPhone 14 128GB 138,930円 140,640円 140,400円 131,800円
256GB 161,480円 161,770円 161,280円 148,800円
512GB 201,740円 201,925円 201,600円 181,800円
iPhone 14 Plus 128GB 158,180円 158,490円 158,400円 148,800円
256GB 179,520円 179,850円 179,280円 164,800円
512GB 220,330円 220,355円 220,320円 197,800円
iPhone 14 Pro 128GB 1174,130円 1175,680円 1175,680円 1164,800円
256GB 198,880円 201,925円 201,600円 181,800円
512GB 238,480円 238,555円 238,320円 214,800円
1TB 275,220円 275,451円 275,040円 247,800円
iPhone 14 Pro Max 128GB 201,850円 201,925円 201,600円 181,800円
256GB 220,330円 220,330円 220,320円 197,800円
512GB 257,070円 257,100円 257,040円 230,800円
1TB 289,300円 293,845円 281,520円 263,800円

iPhone 12とiPhone 14のスペックやデザインはどう違う?

iPhone 12とiPhone 14は具体的にどのようなスペックの差があるのでしょうか?
買い替え時のポイントとなる5つの要素を比較して、パフォーマンスの差を見ていきましょう。

サイズと重量

iPhone 12とiPhone 14のサイズと重量は次の通りです。

モデル 本体サイズ 重量
iPhone12 mini 高さ131.5×幅64.2×厚さ7.40mm 133g
iPhone12 高さ146.7×幅71.5×厚さ7.40mm 162g
iPhone12 Pro 高さ146.7×幅71.5×厚さ7.40mm 187g
iPhone12 Pro Max 高さ160.8×幅78.1×厚さ7.40mm 226g
iPhone14 高さ146.7×幅71.5×厚さ7.80mm 172g
iPhone14 Plus 高さ160.8×幅78.1×厚さ7.80mm 203g
iPhone14 Pro 高さ147.5×幅71.5×厚さ7.85mm 206g
iPhone14 Pro Max 高さ160.7×幅77.6×厚さ7.85mm 240g

iPhone 14はiPhone 12と比較すると若干ではありますが、厚みや全体の重量が増加しています。
そのため、利用するスマホケースを装着すると考えると、日常的に持ち歩くものですので、やや重さの差を感じるかもしれません。

カラーバリエーション

iPhone 12とiPhone 14のカラーバリエーションは、同シリーズでも標準モデルとプロモデルで異なるのが特徴です。
それぞれ見ていきましょう。

標準モデル(無印・mini・Plus) プロモデル(Pro・Pro Max)
iPhone12シリーズ ・ブラック
・ホワイト
・(PRODUCT)RED
・グリーン
・ブルー
・パープル
・シルバー
・グラファイト
・ゴールド
・パシフィックブルー
iPhone14シリーズ ・ミッドナイト
・パープル
・スターライト
・(PRODUCT)RED
・ブルー
・スペースブラック
・シルバー
・ゴールド
・ディープパープル

iPhone 12の標準モデルのカラーバリエーションは、全6色で、プロモデルは4色展開です。
一方、iPhone 14の標準モデルはのカラーバリエーションは、全5色。
プロモデルはiPhone 12のプロモデルと同様4色展開で、新色としてスペースブラックとディープパープルが追加されました。

カメラ性能

iPhoneの買い替えを検討する上で、カメラ機能を重視して選ぶ方も多いはずです。
標準モデルのiPhone 12とiPhone 14には、どちらもデュアルレンズカメラを搭載しており、プロモデルには、どちらもトリプルレンズカメラを搭載しているという共通点があります。

また、iPhone 14プロモデルから、iPhone初の48MP広角カメラと「A16 Bionic」の搭載により、より高解像度な写真やビデオ撮影が可能となっています。

【標準モデル】iPhone 12とiPhone 14比較まとめ
iPhone14 iPhone14 Plus iPhone12 iPhone12 mini
メインカメラ デュアルレンズカメラ デュアルレンズカメラ デュアルレンズカメラ デュアルレンズカメラ
広角レンズ 12MP、f/1.5絞り値 12MP、f/1.5絞り値 12MP、f/1.6絞り値 12MP、f/1.6絞り値
超広角レンズ 12MP、f/2.4絞り値
120°視野角
5枚構成のレンズ
12MP、f/2.4絞り値
120°視野角
5枚構成のレンズ
12MP、f/2.4絞り値
120°視野角
12MP、f/2.4絞り値
120°視野角
フロントカメラ 12MP、f/1.9絞り値
6枚構成のレンズ
TrueDepthカメラ
オートフォーカス対応
12MP、f/1.9絞り値
6枚構成のレンズ
TrueDepthカメラ
オートフォーカス対応
12MP、f/2.2絞り値 12MP、f/2.2絞り値
シネマティックモード 対応
(最大4K HDR、30fps)
対応
(最大4K HDR、30fps)
非対応 非対応
【プロモデル】iPhone 12とiPhone 14比較まとめ
iPhone14 Pro iPhone14 Pro Max iPhone12 Pro iPhone12 Pro Max
メインカメラ トリプルレンズカメラ トリプルレンズカメラ トリプルレンズカメラ トリプルレンズカメラ
広角レンズ 横テキスト 横テキスト 横テキスト 横テキスト
超広角レンズ 48MP、f/1.78絞り値
7枚構成のレンズ
48MP、f/1.78絞り値
7枚構成のレンズ
12MP、f/1.6絞り値 12MP、f/1.6絞り値
フロントカメラ 12MP、f/2.2絞り値
120°視野角
6枚構成のレンズ
12MP、f/2.2絞り値
120°視野角
6枚構成のレンズ
12MP、f/2.4絞り値
120°視野角
12MP、f/2.4絞り値
120°視野角
シネマティックモード 対応
(最大4K HDR、30fps)
対応
(最大4K HDR、30fps)
非対応 非対応

ストレージ容量

標準モデル(無印・mini・Plus) プロモデル(Pro・Pro Max)
iPhone12シリーズ ・64GB
・128GB
・256GB
・128GB
・256GB
・512GB
iPhone14シリーズ ・128GB
・256GB
・512GB
・128GB
・256GB
・512GB
・1TB

iPhone 12の標準モデルは、最小64GBモデルから256GBまでとストレージの容量が少ないのに対し、iPhone 14シリーズは、標準モデルが128GBから、プロモデルは1TBまでと大幅に増量しています。

標準モデルの価格差は約3万円程度なので、ストレージ容量を考えるとiPhone 14の方がお得だと言えるでしょう。

バッテリー容量

iPhone12シリーズのバッテリー容量
iPhone12 mini iPhone12 iPhone12 Pro iiPhone12 Pro Max
バッテリー容量 2,227mAh 2,775mAh 2,775mAh 3,687mAh
iPhone14シリーズのバッテリー容量
iPhone14 iPhone14 Plus iPhone14 Pro iPhone14 Pro Max
バッテリー容量 3,279mAh 4,325mAh 3,200mAh 4,323mAh

バッテリー容量を比較すると、iPhone 14の方が圧倒的に多く、連続再生時間も向上しています。

また、iPhoneを買い替えるきっかけとして多い理由に、バッテリーの消耗が挙げられます。
たとえ、発売してすぐにiPhone 12を購入していなくても、iPhone 12は2020年に発売されていることから、バッテリーの劣化が気になるところです。

iPhone 12の下取り価格は?

今買い替えるなら、コストパフォーマンスが良いiPhone 14がおすすめですが、いくら新型iPhoneよりも、本体価格が安価だからと言って、すぐに手が出せる価格ではありません。

そこで、自己負担額を抑える手段の1つに、今使っているiPhone 12を下取りに出すという方法があります。

ただ、下取り価格は、現状のiPhone 12の状態に大きく左右されます。
画面にヒビが入っていないか、ボタンは機能するか、著しいバッテリーの劣化がないかなど、このようなポイントをチェックし、下取り価格が変動することを理解しておきましょう。

では、具体的にiPhone 12はどれくらいの価格で下取りをしてくれるのか、また、どこで下取りに出すのがお得なのでしょうか?

「Appleストア」でのiPhone 12の下取り価格

AppleストアでのiPhone 12の下取り価格ですが、一般的には新品の半額からそれ以下となることが多いです。
しかし、これはあくまで一般的な話であり、具体的な価格はAppleの公式ウェブサイトやApple Storeで確認することをお勧めします。
価格は市場の需要と供給によって変動するため、時期やタイミングの見極めが重要です。

【Apple】下取り価格の目安
モデル 最大下取り価格
iPhone 12 mini 32,000円
iPhone 12 38,000円
iPhone 12 Pro 50,000円
iPhone 12 Pro Max 59,000円

「各キャリア」でのiPhone 12の下取り価格

それぞれのキャリアによって、下取り価格に違いがあるため、できるだけ高い価格で下取りを行うためには、事前に情報を把握しておくことが重要です。

また、各キャリアで下取りを行う際は、それに付随するキャンペーンや割引についてのコストパフォーマンスを考慮すると、よりお得にiPhone 14を手に入れることができるでしょう。

iPhone 12 mini下取り価格目安
ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル
64GB 16,000円 19,800円 25,200円 20,740円
128GB 17,000円 25,300円 25,200円 22,900円
256GB 25,000円 27,500円 25,200円 26,640円
iPhone 12下取り価格目安
ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル
64GB 22,000円 24,200円 32,400円 25,600円
128GB 29,000円 33,000円 32,400円 32,200円
256GB 36,000円 37,400円 32,400円 36,740円
iPhone 12 Pro下取り価格目安
ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル
128GB 32,000円 37,400円 43,200円 37,400円
256GB 38,000円 42,900円 43,200円 42,470円
512GB 51,000円 49,500円 43,200円 49,000円
iPhone 12 Pro Max下取り価格目安
ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル
128GB 39,000円 44,000円 46,800円 44,000円
256GB 43,000円 47,300円 46,800円 46,770円
512GB 51,000円 50,600円 46,800円 52,000円

iPhone 14を購入したら保険に入ろう!

型落ちのiPhone 14を安く手に入れたとしても、iPhoneはどのモデルも高価です。
もし故障してしまったら、その修理費用も高額になります。
損傷がひどい場合、修理には10万円前後かかることもあるでしょう。

つまり、私たちはそんな高価な製品を常に持ち歩いているため、万が一に備えておくことが必要になります!

iPhoneの補償サービスとして有名なのがApple公式の「AppleCare+」です。

AppleCare+は、修理回数の制限もない手厚い保証ですが、そのためには一定の費用が必要で、高価なのが欠点です。

モデルによって変動しますが、iPhone 14シリーズの場合、月額1,180円~1,540円かかります。

また、各キャリアで受けられる補償サービスもありますが、こちらも月額1,000円ほどはかかるため、年間にすると1万円以上です。

実際、iPhone 14が故障するかどうかはわからないので、AppleCare+やキャリアの保険料を支払い続けるだけで終わることにもなりかねません。

おすすめは断然「モバイル保険」

iPhone 14が故障するかわからないということも考慮すると、なるべく安価で充実した補償が受けられるサービスが良いですよね。

そこでおすすめなのが「モバイル保険」です!

AppleCare+が最低でも月額1,280円かかるのに対し、モバイル保険はなんと月額700円。

また、年間最大10万円という上限金額以内であれば、実質自己負担額は0円です。

さらに、1契約で3端末まで同時に補償対象とすることができ、スマホ以外の通信機器にも利用できます。
例えばiPadやApple Watch、AirPodsといった機器をお持ちであれば、これらをまとめて補償対象とすることで、さらにオトクに利用することが可能です。

iPhone 14へ買い替える際には、ぜひ「モバイル保険」の加入も検討してみてください。

まとめ

今回は、iPhone 12の買い替えを検討中の方向けに、今買うべきおすすめのiPhone 14シリーズについてご紹介いたしました。
iPhone 14は、iPhone 15と変わらないスペックを搭載しながらも、旧型のモデルとして安価に購入することが可能です。
また、iPhone 12を下取りに出すことで、さらに費用を抑えてiPhone 14を手に入れることができます。

コストパフォーマンスを重視する方にとって、iPhone 12からiPhone 14への買い替えは非常に魅力的な選択だと言えるでしょう。

ぜひ、この記事を参考に、ご自身のニーズと予算に合わせて最適な選択をしてみてください!

この記事を書いたライター

モバイル保険 メディア編集部

万が一のスマホの故障に備えるモバイル保険を広めるため、鋭意ブログを執筆中。「Enjoy Your Mobile Life」をモットーに、スマホをより便利に使うための情報を発信していきます。

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