モバイルの拡がりから生まれた新しい保険

A new insurance designed from the evolution of mobile devices.

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モバイル保険 月額保険料700円(非課税)

CONCEPT

あんしんのモバイルライフを。

 あなたのスマホをまもる新しい形の保険、それがモバイル保険です。
もしものとき、スマホ画面を割ってしまったときにも修理店へ足を運んできちんと直す、スマホを直して長く使ってもらいたい、修理費用を気にすることなく安心して使ってもらいたいという思いからモバイル保険は生まれました。
 対応する提携修理店であれば、マイページから操作していただくだけで(※)、お客様のご負担分なく(保険金額にて全額負担の場合)、面倒な書面での保険金請求手続きもなく、キャッシュレスにスピーディーにご利用いただけます。

※提携修理店は今後拡充してまいります。お近くに提携修理店がない場合は、費用を一旦お支払いいただき、直接マイページにて請求していただきます。

モバイル保険について

DESIGN

ロゴは視覚と認知性をもとに作成したシンプルなデザインを採用しています。
シンボルマークは、最大で3台まで補償というマルチデバイスのイニシャルMという意味合いを伝えつつ、マークの半分で3の数字を隠し入れています。
 また、マークは目のようにも見え、常にお客様を見守っているようなイメージであるとともに、無限の循環を表す無限大(∞)マークも表しています。

DATA

1年で30%がトラブルに

iPhone購入者の約30%が購入後12ヶ月以内に、なんらかの理由でiPhoneを壊してしまっている。
( ref:SquareTrade WebSite )

端末価格は年々高額化

時代はガラケー(フィーチャーフォン)からスマートフォンに大きく切り替わり、端末の機能やスペックも非常に高くなっています。それに伴い2005年には3、4万円台だった端末価格は2010年ごろには平均6万円台となり、最近では10万円を超えるものまで販売されています。

一人あたり3台

2015年時点、一人あたりの情報通信デバイスの所有数は平均3.47台。
IoTやウェアラブル端末の拡がりにより、2020年には6.58台になると予測される。
( ref:CiscoSystems 2011.whitepaper )

同一契約で3端末まで、年10万円まで何度でも補償

スマホが壊れてしまった場合の修理費用を知っていますか?

携帯電話の端末料金が「0円」や「1円」だったのは一昔前の話です。
最新のスマートフォンやタブレット端末では10万円を超えるものも多数存在します。
端末費用の高額化に伴い、修理費用(交換代金)も必然的に高くなってきています。

iPhone6s Plus修理にかかる費用

iPhone6s Plus修理にかかる費用

( Apple正規サービスプロバイダ、AppleCare+適用外 )

全損・本体交換 ¥41,904

背面カメラ交換 ¥9,666

レシーバーモジュール交換 ¥8,931

ディスプレイ修理 ¥41,904

スピーカーモジュール交換 ¥8,931

水没修理 ¥41,904

※「iPhone」は、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。

PRICE

700 / 月々 ( 非課税 )
お支払い方法 クレジットカード・口座振替
対象 スマートフォン、タブレットなどのモバイル端末 同一契約で最大3端末まで
支払事由 破損・損壊・水濡れ全損・故障・盗難

年間最大10万円まで何回でも補償

スマートフォン・タブレット端末・スマートウォッチ・ノートパソコン・モバイル音楽プレーヤー・携帯ゲーム機・モバイルルーターなどのモバイル端末を最大で3台まで( 1台を主端末、2台を副端末として )ご登録いただけます。
保険期間中は端末の追加変更がいつでも可能です。

※副端末の登録は任意です。なお副端末を登録しても保険料に変更はありません。

News

  • 2016. 09. 21

    モバイル保険は東京ゲームショウ2016(9/15 - 9/18)に出展しました。

  • 2016. 07. 04

    日経トレンディ(日経BP)2016年8月号にモバイル保険についての記事が掲載されました。

  • 2016. 04. 18

    モバイル保険ブランドサイトを公開しました。

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